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眼の形成④ 眼瞼下垂 モニター症例の方の経過写真

2016.03.17 木 12:00

眼瞼下垂は、眼の症状だけでなく、肩こりや頭痛の原因になったり、車の運転がしにくいとか、物が見えにくいとか、生活にも不便さを感じることが、しばしばございます。
今回は、下垂だけでなく、やはり他の症状が気になっていた、眼瞼下垂モニター症例Aの方の治療経過をご紹介します。
術前の状態です。

かなり高度な下垂が存在します。
これくらい開きにくいと、肩こりだけでなく、生活面でも支障がでてきますね。
眼瞼下垂の治療を行い、術後4ヶ月の状態です。
眼がパッチリと開いています。

術前の眼を閉じた状態です。

術後4ヶ月の閉瞼時の状態です。

眼瞼下垂の手術後は短期的には少しめが閉じにくいこともあります。その場合は、就寝時に眼軟膏をお使いいただいて、結膜炎にならないように配慮しています。
数ヶ月経過しますと、問題なく眼を閉じることが出来るようになります。
まだ傷の赤みが残っていますが、あと数ヶ月くらいすると気にならなくなってきます。
術前の上を向いた状態です。
下垂が高度なため、ほとんど上の方向を見ることが、出来にくくなっています。

術後4ヶ月の上方視の状態です。
しっかりと眼を開くことができました。

術後は、見た目が改善して、しかも若返りました。
そして何より、眼を開ける機能が回復して、頭痛や肩こりも改善。
車の運転などの生活面でも、不便がなくなりました。
結果にたいへんご満足いtだき、私としても嬉しい限りです。

 

 

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